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フィギュアレビュー Archive
エクセレントモデルCORE クイーンズブレイド P-7 光明の天使 ナナエル 2PカラーVer.
新年早々ウシ乳二人のおっぱいで新年のご挨拶からスタート、「なぜいまさら花子さん?」というようなコメントもいただきましたが、ほら今年は丑年ですからね、干支にちなんでのウシ娘と考えた訳ですよ。(正月からおっぱいがどうかは考えなかったのかね?)
あれくらいドラスティックな色違いだと同じ造形でありながらもまったく異なる印象を与えるものとなり、これぞカラーバリエーションの醍醐味とも言えるおもしろさを伝えてくれる逸品でしたね。
カラバリではありませんが、ダイキの花子さん(AM)も同モチーフながら意匠の差を感じて発売前から楽しみなところです。
今日のカラバリは通常版も好評だったぶっかけ天使のカラーバリエーションとなる、「クイーンズブレイド P-7 光明の天使 ナナエル 2Pカラー」です。
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村田蓮爾PSEコレクション PSE PRODUCTS 002“クリス” 流通限定版 ビーグル版
メリークリスマス!!…一応言っておきます。(挨拶)
しかし、いまさらクリスマスで浮かれるものでも無いだろうとは思いつつも、言ってみて多少虚しさを感じる「魔法のことば」ですね。
毎年、この日のネット界隈的には微妙な空気を感じたり感じなかったりしますが、せっかくだから的なものってあるじゃないですか。
クリスマス的なレビューという意味では、年末の大掃除でも確実に邪魔な今年一番の大業物(AA)を「聖夜の贈り物」的な意味でアップしたりすると良くない?とか思ってたりした訳ですよ!ただ、どうせここまで引っ張っちゃったんだから、ヴォルケンリッター勢揃いの後にトリとしてとっておきたいとかも思ったりしてね…。(やめておけ、その機会は永遠にこないかもしれないから)
そんな事を考えながら着々とクリスマスに近づく中、「大丈夫、まだまだ…」と、デススターに攻撃をかける際に爆散した隊長機のように(わかりづれぇ)、気がついたらもうもうクリスマスイブですよ!さすが師走だね。
そんな訳で、しましまパンツ(AM)にするか死ぬほど迷った末、こっそり今日の為に用意しておいたパンツにサンタコスチュームという直球気味の保険切り札!
まさに、今日を逃したら来年に使おうと思っていた逸材を今ここに!(いつだって迂遠にポジティブ)
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涼宮ハルヒの憂鬱 涼宮ハルヒ 黒Ver.ダイキ工業版
「涼宮ハルヒの憂鬱」と書き始めた時点でまーしゃの方が憂鬱になりそうな、そろそろこっちもネタ尽きてきてんだよという、「涼宮ハルヒの憂鬱」シリーズおなじみのバニーガール姿これ何個目だよという「涼宮ハルヒ 黒Ver.ダイキ工業(AM)」です。
ここにきて良い勢いで立体化の進んでいる「ハルヒ」シリーズ、アニメ化二期のウワサもあったりなかったりと無いなら無いなりにもいろんな意味で話題に事欠かないハルヒシリーズですが、夏のWFでも多数の製品化が発表されており、その中でも特に注目していたのが今回のバニーハルヒです。
フィギュアにおいて水着ものなんかは、いろいろな要素もあって完成品フィギュア化に恵まれたコスチュームなんだとは思いますが、バニーガールはそういう点でも作り手からも受け手からも人気のあるコスチュームと言えそうですね、まーしゃも一棚分丸々使いそうなくらい大好きさ。
作品内でも登場している印象的なコスチュームであって、そりゃ他の作品でバニーガールを出すよりは必然性があるには違いないですが、いくらなんでも多すぎだろう…と思ったことはまーしゃは一度もありません。
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魔界天使ジブリール -episode3- 聖天使ジブリール・ゼロ 透け塗装Ver.アルター版
予定数に対しての申込数が圧倒的だったのか、その予定販売部数は受付開始数分で完売となった「聖天使ジブリール・ゼロ アルター版」のほびちゃ限定カラーである「透け塗装Ver.」です。
数あるカラーバリエーションの中でもひときわ狭き門になりがちな、いわゆる「透け塗装Ver.」でありますが、毎度そのことが話題になる割には通常販売はされないあたり、やっぱり一発技的な位置づけなんでしょうか?
今回は申し込みから実際に発送されるまでが非常に短かった(11月20日受付で12月12日出荷)こともあり、単なるカラバリといえばそれまでですがほんとに12月中に発送されるのかな?と不安でありましたが、思った以上に早い時期に届きましたね。
通常版(AA)(やけに安くなっちゃってるなぁ)の時点でもかなり満足できる逸品であり、このジブリールシリーズの悪しき伝統とも言える透けカラーとなっているだけに手に入れられるか毎度ハラハラさせられますが、それも醍醐味という諦めの境地に達してしまっているのはどうだろうか?
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「アオシマ・CLANAD 藤林杏フィギュア」原型サンプルレビュー
昨日(12/14)の話になりますが「萌えっとうぇぶ」のとむそうやさんよりお誘いいただき、「青島文化教材社さん」から発売される予定の「藤林杏」の原型サンプル品の撮影に行ってきました。
こうした機会は初めてだった為「うちみたいなとこで、大丈夫なのか?」(いろんな意味で)とも思いましたが、非常に楽しく撮影させていただくことができました。
撮影の場には他にアキバHOBBYさんがいらして、さすが場慣れしてる風格を感じさせてくれながらも、途中参加のセンセイをくわえて楽しくフィギュア談義を交えながらのタイムに突入…。
まーしゃのアオシマさんと言えば「合体ロボットシリーズですよね」パンヤのクーは大好きでしたよ…という好感度アップをねらった発言は「あれはウチは販売だけなんですよ」(ぶっぶー♪)と思いっきり空振りしたけれど、「えっと、このキャラの名前ってなんて読むんでしたっけ?」とは聞かなかったのは正解だったな。(おぉ~い)
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フォー・リーヴス ToHeart2 AnotherDays 菜々子 -ネコ耳スクール水着Ver.コトブキヤ版
みんな~スク水分とってるぅ?まーしゃは必要以上にみなぎってます。
スク水におけるカラバリ必要説については語り尽くした気もしますが、それでもやっぱりこのクラスの価格と大きさを前にすると、日頃から訓練しているまーしゃでもちょっと躊躇してしまうものです。(訓練って…)
なにより両色同時発売の場合は、テンションと若さで乗り切れるとしても、日を空けてしまうと冷静に見つめてしまう自分が現れてしまう時もあり、今回の様に類い希なる逸品でありながらも、価格的にも置き場所的にも脳内の複数の人格が「やめておけ」と告げてくることもあるのです。
予約票を眺めながら、 そう言えば聞いたことあるぞ、「買えなかったけど、レビュー見れたおかげで満足できました」とかいうレビューサイト管理人殺しのコメント意見を…それだっ!
そんな訳でAZURE Toy-Boxさんの黒猫レビューを堪能させていただきましょう。
じぃ~~っと見てみる、うん良いですね、やっぱ紺とニーソのコントラストと絶対領域は最高です、ハイ、だいぶ満足できた気がします。
さらにじぃ~~っと見る、もうちょっとじぃ~~っと見る。 (キミもしつこいね)
気が付くと店頭でも実物をじぃ~~~~っと眺めて、ポルナレフな言いわけをひとしきり語っていました。(AAは略)
おかしい、一体どこの選択肢で間違ったんだろう。(→14へすすめ)
そうだ、こう言う時はもう一つの殺し文句、「レビューを見てたら我慢できずに買いに行っていまいました」というアレだな。
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よつのは 猫宮のの ねこみみスク水オーバーニーソver. コトブキヤ版(白スクVer.)
先週末(先月末)からの新作ラッシュは、月あたまになったことで一旦小休止というところでしょうか?、どちらかというと月末への嵐の前の静けさに通じるものを強く感じます。ただでさえこの時期は毎年、年末セールによるうれしい悲鳴がうれしくない悲鳴になるまでアレしがちだというのにねぇ…。(学習しようか)
箱の大きさに比例するかのような多数のレビューが公開された「はやて」以降は、割とレビューサイトさんの好みや趣向に沿うようにしながらも、多種多数のレビューを見ることができて見る側としては、たいへん楽しい月末だったと言えますね。
アルター はやてをはじめとする注目作の数々はまさに王道レビュー、タイミング的にバカでかい箱が気になって購入を迷っている時の参考になりますね。その一方で、さながら新製品の絨毯爆撃の様なレビューでありながらことごとく外角ギリギリを攻めるような製品選定は、一度はスルーした製品をもう一度考え直させるという良い機会を与えてくれますね。(スルー前提にしないでいただきたい)
本来ならうちも「はやて」→「ゼロ」→「ハルヒ」というアルターのジェットストリームアタックを食らうところでしたが、ガイアを踏み台にされた出だしでつまずいてしまった為、レビューできたのはマッシュジブリール・ゼロだけになっちゃいました。
いやぁ、レビューするタイミングって重要だなぁと思いつつ今日は「ずっとレビューがしたかったあの夏の日を思い出して…」、白スク祭りを継続します。
そう今だからこそ!そんな機会を大事にしたいCUT A NEWSです。(発売日にレビューする方を大事にしようよ)
いっそこのまま積んである白スクモノを全部連続レビューしちゃえば?…すいません、できもしないこと言いました。
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フォー・リーヴス ToHeart2 AnotherDays 菜々子 -ネコ耳スクール水着Ver.コトブキヤ版
世にスク水が存在する限りその立体化の際につねにつきまとうのが「白」と「黒(紺)」のどちらを選ぶか…そう、「選びたくない…」、「選ばせないで…」という古来より常に我々に苦渋の選択をつきつけてくるアレです。(あなたとは違うんです)
当サイトの過去ログ的に言えば「2005年7月のスク水テッサ(20日)」の頃からですね(この頃はまだレビューしたりはしてないんだな)、なるほどまるで成長していないつまりこれは宇宙の真理と言えそうですね。もちろん、選びたくないから両方というスタンスについては今後も変えられなそうです。(目の前の壁に沿って生きて行くタイプ)
さて、今回の「菜々子 ネコ耳スクール水着 ver. (AA) 」は既に10日ほど前に「白スク祭り」が開催され、素敵レビューの数々にみなさんひとしきりひゃっほうハアハアされてしまった後だとは思われますが、「黒猫(RA)」まで待てないということで連続白スクレビューになります。
まぁ、白スク水は別腹だからいいでしょう。(まだ言うか)
最近はフィギュアメーカーでもセカンドブランド言える商品展開をしてくるメーカーも多くなってきましたね。
アルターさんとメガハウスさんのコラボブランドであるアルファオメガはともかく、ネイティブさんなんかはマックスファクトリーさんが危険要素を排除したようなわかりやすい展開でより購入層をはっきり分けることができるという意味合いが強そうですね。(年齢制限的なアレで)
コトブキヤさんの新ブランド4-Leavesもこのネコ耳スク水菜々子で第三弾、夏のWFで発表があったところから矢継ぎ早の展開に驚かされつつ、かのこん 源ちずる(AM)や永遠の妹(AM)という良く言えば新鮮なチョイス、悪く言えば…ほらアレだマイナーな作品のマイナーキャラを立体化というクロノ∞ゲートの時よりはわかりやすいと言えそうですね?(はっきり言えよ)
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魔界天使ジブリール -episode3- 聖天使ジブリール・ゼロ アルター版
先週からすごい数の新作ラッシュとなっており、3日どころか1日遅れでもすっかり置いてきぼり感がただよう空気の中、まさか通販組がいろんな意味で勝ち組過ぎるだろうという経験をしたのは久しぶり、発売日1日前に手に入れたにもかかわらずすっかり大きなつづら祭り(AA)に乗り遅れたまーしゃです。
そんな訳でここ数日、「(スク水)撮影完了」→「完全に乗り遅れたろ、これ」→翌日「(はやて)撮影完了」→「既にみなさんレビュー済みです」…という悪循環に、「待って、まって、舞って~!!」(落ち着け、変換がセーラー服騎士になってるぞ)と流れに追いつく為必死に新作を求めて今日も売り場へ…。
なんというか本日発売分だけでも、売り場の一角を確実に占有できるだけの数が発売されているのに軽くめまいをおぼえつつ、その大半がまーしゃの購入カレンダーに「絶対買う」と赤字で記入されているSSSクラスのものばかりであるのに、ココロが悲鳴を上げそうでした。(うれしい悲鳴の割合は1/3くらい)
「今日も撮影までで明日に続く」とかやると、確実に無限連鎖に陥りそうな為、それを断ち切る為にも確実にモチベーションを維持できるだけの逸品を選びたいところです。そこでつい先日、阿鼻叫喚の透け透け限定予約祭りの記憶の新しい「聖天使ジブリール・ゼロ(AM)」です。
やはり困った時の白スク水ですね。(菜々子はどうしたんだよ)
ジブリールと言えば「透け」、いやそう言い切っちゃうのもどうかと思いますが、やはり白スク(じゃないけど)は切っても切れない要素と言えますね。
今回は通常版となりますが正直、透けがどうとか、どうでも良くなるくらいの逸品で、既におなかイッパイになりそうです。
…まぁ、スケスケは別腹といいますからね。(言いません)
申し訳ありません、レビューページのURLが間違っていましたので修正しました。拍手コメントで教えていただきました方々、ありがとうございました。(29日10:30更新)
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エクセレントモデルCORE クイーンズブレイド P-7 光明の天使 ナナエル
「クイーンズブレイド」シリーズは「アレイン&アルドラ」で第1シリーズ終了と言うことで、しょぼーんとしていたいたところでありましたが、8月末のキャラホビ2008では早々に第2シリーズの発表、来週にはその第1弾「叛乱の騎士姫アンネロッテ(AA)」が発売、ほびーちゃんねるで公開されているイラストストーリーでは第二話にして「アンネロッテがエリナに捕まってあんなことやこんなこと」とえらい展開です。
そのHJと言えば先日こんなニュースが…「クイーンズブレイド」シリーズの好調に気を良くしたのか、今度は対戦要素のないひとりで遊べる通常のゲームブックで発売ですよ。僕らよっぽど友達いないと思われてるのでしょうか?(超被害妄想)
まぁ、元々クイーンズブレイドもイラスト集みたいな見られ方でしたからね、そりゃゲームブックだってイラスト次第で売れるよとは思っていましたけど、クイーンズブレイドなみの大版で全ページイラストメインにしてくれればいっそ別の使い途もあるというのにねぇ。(なんのだよ)
しかし、「デストラップ・ダンジョン」、「ハウス・オブ・ヘル」…どっかで聞いたような?
著者「イアン・リビングストン」、「スティーブ・ジャクソン」って、これFF(ファイティングファンタジー)の「死のワナの地下迷宮」と「地獄の館」じゃねぇかよ。(ほんとにまんまだな)
どんだけおっさんホイホイ仕掛けてんだよ、ホビージャパンさんの本気はおっかねぇなぁ。
しかし、まさかちょっとえっちぃ挿絵や空中幼彩センセイのイラストが付いたくらいで、ゲームブックの復刻に成功すると思ってるのかね?
僕らどんだけちょろい客層だと思われてるんだろうね。(さて、冬コミはコレ読みながら列ぶか…)
…で、これはどれだけエロい展開に改変されているのかね? きっと負けた方がエロいし負けても楽しい対戦ブックならぬ、死んだ方がエロい死んでも楽しいゲームブックになると思います。
「ゲームブックなんて知らない」という世代の人への解説はまた今度ね!(いや、このフィギュアの説明をしてくれ)
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