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フィギュアレビュー Archive

Art of Yamashita Syunya しおん SHION

もうスルーするなよ?」「これ以上やるとホントにファンの人に怒られちゃうからな絶対スルーするなよ?」「絶対だからなっ!」…と言われてる気がしてなりません。(誰も言ってませんから)

コメディの基本の一つに「繰り返し」があるといいます。
この流れで「4人目」はあり得ないと言うくらいおいしいパスを皆様よりいただきまして、「今夜のしゅんやモノNot4人目)」がはじまります。
そんな要素はフィギュアレビューに必要ないというところは、この際アレしておきましょう。

タイミング的には、ちょうどイイもの(RA)が発売されたんじゃん?
明日こそ買いに行くぜ!>縞パン丸だしうっかり女子高生「山下しゅんや氏 有栖川 椎」胸像フィギュア 発売+サンプルアキバHOBBYさん)

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SEGA DEAD OR ALIVE 霞スペシャル feat.山下しゅんや

とかく物事には順番というモノがあり、『人生で大事なのはタイミング』と言われるまさにそれは真理だと思います。(なんて無責任)
予告に画像がない時点で、なんかオチを予想されてた気もするけど、そこはアレだ…。

ずっとレビューしたかったのは本当で、「ぱっと見の印象」はとてもプライズとは思えないデキですね。
実際、これよりもアレな製品も少なくないよなぁ…という行間から指向性を感じさせるコメントで〆。

ちなみに、次回もしゅんやモノでおもしろさレッドゾーン!

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Chu×Chuアイドる チュチュ・アストラム グッドスマイルカンパニー版

ちなみに、まーしゃは最初「チュチュが立体化される」と聞いた時、「なんとマニアックな…だが、素晴らしい」と早とちりしたものです。
もちろん、「プリンセスチュチュ」だと思った訳ですが…。どこかお願いします、プリーズ!(挨拶)

脱衣フィギュアについてはたびたびたび…と語り、全部脱げたとしたって今更語る事も無いだろうという、ごくありふれた要素になりつつあるのも事実ではありますが…。(それは言い過ぎです)

久々に、こんなもんがありふれてたまるか!馬鹿もーんっ…!通るかっ…!こんなもん!というモノがきた気がします。
…と、書きつつ全く飽きさせない展開(AM)に期待をし続けるまーしゃだったりするのです。(ひょっとして今回結構イケてね?

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シュラキ・トリニティBOX-05 リゼ グッドスマイル版(後編)

ダメージバージョンが存在することで、やたらと豊富な脱衣のバリエーションなにより楽しい本シリーズ
必然的に増える撮影枚数…それでもやっぱり毎回楽しく撮影できるこのシリーズは、お気に入りでした

シリーズ5人全員揃えてみて(一人未レビューだけど…)、造形、塗装ともに非常にレベルの高いものばかりで、単品としてみてもどれも素晴らしいものでしたが、全員揃えた時ここには一人いないけど…)の充実感はかなりのものでした。

続編にもこのクオリティを期待して、続報を待ちたいですね。

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シュラキ・トリニティBOX-05 リゼ グッドスマイル版

いよいよ本命の4人目が登場!!(5人目だろ)」とかの楽しいひどい書き出しを思いついていたけれど…、ソフマップ&アソビットの両売り場で、先日発売されたばかり4人目「2980」(ニッキュッパ)の値札を付けられているのを見ると、気がつくと涙がボロボロ…福本マンガか、これはというくらいです
「ほんとはいい娘なんです」とむやみに薦めて回りたくなる衝動に駆られつつ、ただ影から見守る事しかできませんでした。(いや、買ってやれよ!)

そんな訳で、妙に絶大な人気でスタートした「シュラキ」シリーズ、発売延期も多かった為随分とやきもきもしましたが、最後は1月に2つというやっつけスケジュール盛り上がりをみせて、ひとまず当初の発表されていた5人が勢揃いとなりました。

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めがちゅ! ヨルズ アルター版

「甘口」、「中辛」、「辛口」とあれば、つい「じゃあ、中辛で…」と選んでしまう小市民的な考え方に対して、やはりオタたるもの常にマイノリティを追い求めたいものですね。(今思いついたろ?)

そんな訳で、三姉妹ものテンプレート的にスタンダードがメインヒロインとなれば、双局を担う「妹」キャラと「お姉様」キャラがマイノリティ…とは言え、この界隈ロリは強いんですよねぇ…。(なんで他人事みたいなの?)

まーしゃはボインちゃん(死語)ナイ(無い)ンちゃん(造語)も大好きだしね

でもまぁ、元絵師さんからして結構外角寄り(マイノリティ)だよね…とか言ってると、センセイさんに叱られるよ?(たしか、既に叱られた)

そんなところに実にタイムリーに水玉っぷりなもの(AM)が発表、「Masterpiese of 空中幼彩 No.01」というシリーズ展開にいろんな意味でチャレンジブルな心意気を感じてしまうのですが、超応援しています。

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めがちゅ! ヨルズ アルター版~PREVIEW~

せっかく発売日に買えたとなると、やはりタイミングは大事にしたいところ…、でもレビュー予告はかえってプレッシャーになるというややこしいまーしゃ。
そんな意味で自分へ優しい妥協企画

本編レビューはもうちょっとお待ちください。

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Fate/stay night セイバーオルタ ソリッドシアター版

奇跡は起きないから奇跡って言うんですよ

…という主張はごもっとも、それでも、もしかしたらと切望されるのが人気原型の完成品化が発表されてからのファン心理というものでしょう。

今までも「やまとの奇跡」や「グリフォンの小奇跡」(なんで小とかつけるの?)などと言われる、その後そのメーカーを見る目が変わってくるというか…いろいろと過度な期待をしてしまい、もっとひどいことになるという。
関連:やまとさんの奇跡とかグリフォンさんの奇跡(ごく私的な見地です)

さて、今回の夢のカグツチノ公国によるセイバーオルタは、PVC化が難しそうな上にわゆる「劣化」無しに量産化するのは非常に困難でありそうなことから、あまり期待しちゃいけないという自衛意識が過剰に働いていたこともあったのです。(一部ものすごい柔らかい表現を心がけています)

…が、なんといううれしい誤算!まさに「奇跡はここに在り」という感じで、まーしゃが実物見た時の驚きと、期待してなかっただけに喜びもひとしおというものです。
ソリッドシアターさんなのに、すごく良いよっ!」という褒めているのか微妙な表現で、むやみにうれしさを伝えずには居られないメールを知人に送ったりしたものでした。(迷惑メールの新しいカタチ?)

まーしゃ的には、タキさん奇跡(AM)がおとづれることをずっと期待しているのですけどね。
つまり、ここで冒頭のひとことが入る訳ですね。(ハイ、今日の余計な一言)?

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旋光の輪舞 ペク・チャンポ マックスファクトリー版

複雑な社会情勢を鑑みてやや控えめになったのか、それとももう見慣れてしまったからなのか、最近は脱衣自体ではそれほど話題をかっさらうようなことは無くなってきた気がしますね。

まちがいなく後者なことはわかっていますが、それでもメガハウスさんの新作が出るたびにむやみにwktkし、そして「やはりメガハウスの脱衣…スゴイッ!」と唸らされることしきりだったり、タキ・コーポレーションさんのチャレンジぶるな姿勢はいつみても大丈夫なのか?応援したくなりますね。

そんな中、今回はメガハウスさんとならんで脱衣技術の最先端を走るマックスファクトリーさんのPOLOシステムの新作「旋光の輪舞ペク・チャンポ(AM)」です。

えっと、話の流れ的にそこはタキさんのやつじゃねぇの?

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魔法少女リリカルなのはStrikerS リインフォースII アルター版

アルターのロリにハズレ無し」(格言っぽく言うな)

そっち方面に金字塔を打ちたてそうな傑作から一月も経たないうちにまたか、…というとロリものばかり発売されてるような気になりますね。(それはあなたのチョイスでは…)

「あれからX年後…」、続編ではよくあるシチュエーションでありますが、それがいわゆる「魔法幼女少女もの」な場合、非常に複雑な意味を持つことを教えてくれた「魔法少女リリカルなのは」です。

この場合「X」に許されるのはいくつまででしょう?、試験にでるからしっかり覚えておくように!

放送開始当初は、「おれのフェイト(嫁)が~!」とか「僕のなのちゃんを返せ」とか、絶望ってこういうものか、またアニメが一つ現実を教えてくれたよと、多くのファンに「時の流れの無情さ」というものを教えてくれたりしたものです。

まぁ、多くの方はそれはそれとして、「こういうの(AM)」や「こういうの」を見ると、それはそれでありじゃないだろうか?と上手に心の棚をまた一段増設したりするのですが、そうはいかない玄人志向な方にとって心のよりどころとなっていたのが、本作「ちっちゃい上司」と「永遠(とこしえ)のロリ娘(AM)」な二人な訳です。

そう考えると、アルターさんのラインナップはめちゃくちゃ鋭いですね。 いやいや、ご主人もちゃんと発売されるよっ!…後回しだけど(後回しとか言うなっ)

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