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限定版

Art of Yamashita Syunya しおん SHION

もうスルーするなよ?」「これ以上やるとホントにファンの人に怒られちゃうからな絶対スルーするなよ?」「絶対だからなっ!」…と言われてる気がしてなりません。(誰も言ってませんから)

コメディの基本の一つに「繰り返し」があるといいます。
この流れで「4人目」はあり得ないと言うくらいおいしいパスを皆様よりいただきまして、「今夜のしゅんやモノNot4人目)」がはじまります。
そんな要素はフィギュアレビューに必要ないというところは、この際アレしておきましょう。

タイミング的には、ちょうどイイもの(RA)が発売されたんじゃん?
明日こそ買いに行くぜ!>縞パン丸だしうっかり女子高生「山下しゅんや氏 有栖川 椎」胸像フィギュア 発売+サンプルアキバHOBBYさん)

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ToHeart2 AnotherDays 小牧愛佳 ピンクメイドver. コトブキヤ版

本来なら、このタイミング(WHF開催翌日)では、イベントレポートに他ならないところではありますが、まだ画像編集にもう少しかかりそうなので、ひとまず先月末ラッシュの中での珠玉の逸品をお送りいたします。(お茶を濁すという表現がこの上なくマッチしますね)

ピンクメイドという響きから、いやが上にも連想されるイメージが素晴らしく魅力的なこちらはコトブキヤショップ限定版になります。
(勝手な思いこみだと思うけどなぁ)

コトブキヤさんのToHeart2シリーズ、 シリーズものをコンプリートする上で、ハードルが高くなる最たるものとして、同製品カラーバリエーションがあると思いますが、ただでさえキャラ数多いラインナップに加えて、このシリーズは水着やメイドと展開も豊富な為、生半可な気持ちでは太刀打ちできませんね。
もっとも、ラインナップはやたらと豊富だけど、コンプリートを目指す気にもなれないシリーズもありとか無いとか…。

この勢いならば、サブキャラの製品化全制覇か、メインキャラの製品化二周目が達成されるか興味深いところでありますがメインキャラの中に でもさ、水着Ver.だったらヒットするかもしれないじゃん?、黄色とかもさ。

…で、今回は同時に二月に通常版が発売されたタマ姉についても、ショップ限定としてピンクメイドVer.(RA)が発売されている訳ですが、こっちはどうでしょうね。 だって、あの人にこっち(ピンク)着せるとあまりに本職すぎませんか?似合いすぎませんか?(ほっとけ!!)

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剣士さん ダイキ工業版 イベント限定クリアバージョン

WF後、戦利品に寄せられたコメントの中に『ネタになりそうなものばかり良く集められましたね』というお褒めの言葉を頂いたりもしましたが、いやいや純粋に欲しいモノから順に回った結果なのですよ?
もっとも、最初から買えそうの無いところ(=人気どころ)は除外してという現実的なパワーバランスを考慮した上での話ですが…。(純粋じゃねぇだろ)

そんな訳で、結果的に入手順序は最後になってしまった訳ですが、ダイキ工業さんの『剣士さん イベント限定クリアバージョン』です。
(ホントに前フリが余計ですね)

でも、むしろ本気で買えると思ってなかったんですよ?
ブースについた時に一応「もう売り切れちゃってますよね?」と声をかけてみると、にこやかに『まだ、少し残ってますよ』と後から出していただいた時は、うれしかったです。…でも、ちょっと微妙だったのですよ、やっぱり、閉会間際でも残っちゃってるんだなぁと。(ほっとけ)

まだ大きなサイズのフィギュアが多くなかったころから、比較的大サイズで大味ながらもそこが良いとまーしゃ的にイチオシだったダイキ工業さん。
ツンタマ姉(AA)で意外に好評なところにデレ顔バージョン(AA)という、この価格でのカラバリは古今例がないと、驚かせてくれたダイキ工業さん。

最初価格を見た時点で、ポリストーンだと確信した銀河の歴史にまた1ページ(AM)足跡を残しそうなダイキ工業さんを、応援しています。
…でも、さすがにこの価格帯でのカラバリとかは勘弁してくださいね。

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萌える!プロレスのススめ 力石ほたるVSちはたん弐号 ジャーマンスープレックスVer.限定カラーVer.

WFから随分と経ってしまいましたが、遅々として進まないWF限定販売物のレビュー…、まぁ、購入品の多くは会場での先行販売なものが多かったので、別の意味でも既に色あせてしまっている気もします。

とは言え、今月は比較的(前半は)閑散とした発売スケジュールとなっている気もしますので、新しいカメラの慣らしも兼ねて失敗しても大事にならないカラーバリエーションものを選んでみました。

個人的には、今回会場で見つけた時に一番驚いた限定物でしたね。
だいぶ遅れたレビューとなってしまいましたが、意外にレビューを見かけないのでびっくりです。(ホント性格悪いな)

…と、まぁつい心にもないひどい事言ったりもしてますが、まーしゃは見つけてから「これください」と言うまでノータイムでした。

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D.C.S.S. 白河ことり 海辺でうたまるとVer. コトブキヤ版(ショップ限定版)

お久しぶりです、まーしゃはまだ元気です。(意訳:まだどこからも怒られたりはしてません

あれほどの大業物のあとだと、しばらくは脱衣くらいでは記憶にすら残らないのではないかという、半端無いインパクトは第一弾にして「最後の一線を越えたか…」の時以来だった気がします。

もはやアレを超えるインパクトは、タキコーポレーションさんの揃えてびっくりおもしろポーズシリーズ(AM)以外にあるまいなと確信していますが…。
まぁ、あのシリーズはどこまで逝くのか生温かい目で見守るので精一杯ですし…と言いつつ全裸であのポーズってのもすごいよねぇ、とちょっとwktkなまーしゃだったりします。(やめておけ、過ぎた代物だ)

さて、そんな訳で、ひとたびタイミングを外すとなかなかきっかけがないのはよくあること、ついでに言うとこないだ書いた通りに久々の更新は水着ものに限るね。
本日は「D.C.S.S. 白河ことり 海辺でうたまるとVer. コトブキヤ版(ショップ限定版)」です。

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灼眼のシャナII シャナ チャイナビキニVer. 宮沢模型流通限定版

積み王って、「つみっキング」って読むのかな?(どうでもよろしい)

更新ご無沙汰な後のレビュー題材を選ぶ時は、「間が空いてしまったことを埋めるべくキャッチーなヤツ」、「でもリハビリ中は多段脱衣ものは避けたい」、「それでいて露出が60%以上のヤツ」…とエリア88を脱走する機体を選ぶがごとく必要のない熟考に迫られるパラノイアまーしゃです。(挨拶)

予約商品の入荷連絡の無い某店よりも頼もしいセンセイの最新アキバ入荷メール(写メ付き)のおかげで無駄にケバブる日々もほとんど無くなり、ソレがむしろちょっと寂しい…「お前、本当はケバブを食べに行きたかっただけなんじゃないのか?」と脳内に自問する日々…って、どんなけケバブ好きなんだよ。

そんな訳で今日は、冒頭の条件にピッタリな期待の新製品情報をキャッチしましたので、「灼眼のシャナII シャナ チャイナビキニVer.」です。

今回の「チャイナビキニVer.」は宮沢模型流通限定版ということで、カラーバリエーションとして通常版(AM)も存在します。

赤髪のシャナって言うくらいだから(海賊が混じってるぞ)きっとこちらが正統派アキバHOBBYさんセンセイさんのところは、きっと基本をおさえて通常版からですよねぇ…とか思ってたのに、なんたるなんたるですか!(勝手な事言うな)

ええ、まーしゃ的にはバナナに騎乗位という構図の時点で一択だな…と確信していた一品でした。

でも実物みたら両方になっちゃった、てへっ…通常版の方は透けないと思い込んでいたというのはオレだけでいい。

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塵骸魔京 牧本美佐絵ファンタスティカ雪原仕様Ver. ソリッドシアター版


フィギュアクリップ補足ブログさんで行われているフィギュアに関するアンケート、いつも興味深く見させていただいています。
その中で先日のお題に、「レビューに影響されてフィギュアを購入したことがある?」というものがありました。

当サイトのWEB拍手でも「レビュー見て買っちゃいました」というコメントをいただいたりしたこともあり、なんとも言えずうれしい気持ちになるものですが…。
その当人はと言えば「ある」…というより、発売日(または翌日)にレビューしたもの以外は、ほとんど全部そうなんじゃないかというくらいですね。

とかく悩ましいのが「限定」と名の付くもの…『遅すぎた…気付くのはいつも全てが終わった後なんだ』と自分のアンテナの低さを呪ったりもすることもありますが、大抵は当時の自分がスルーする判断をしてたりするのが、過去のオレのあほーーーっと、大後悔時代。

そんなときはこう叫ぶ、ヤッホーーーーーーーーーーーー!
Orange Empireさんのところでレビューを見てから探し出すまで数秒でしたね。(そういう決断は早いね)

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一騎当千 孫策伯符 ケルベロスプロジェクトVer. 黒バージョン ワニブックス版

発売日が重なった製品のレビュー順序を決める際、重要な要素の一つとして作品(キャラ)への思い入れの有無と、いち早くパッケージを開けてみたくなる魅力…まぁ端的に言えばエロさだったりがあります。(ものすごい個人的な観点だな)

燃えと萌えだとどうしても後者が、仮装大賞で欽ちゃんのヒトオシがはいった後のごとく「てん、ててててて」っとものすごい勢いの決定打になるがごとく、本サイト的のカラーを考えれば間違いなく「こっちの孫策」の方をレビューした方が間違いなくらしいとは思ったのですが…。

その命題に真っ向からぶつかったのが先日のアルター版 T-elos(テロス)と今回の「孫策 ケルベロスプロジェクトVer.」です。

ぶっちゃけると「もう一騎当千シリーズで書く事思い浮かばないんだよ」という理由が最たるもので、さすがフィギュア界でもっとも製品化に恵まれている作品というか、元ネタはしらないがフィギュアは持ってるぜ率トップというか…まぁ、作品の人気はともかくいろいろと(主にメーカー側に)愛されているシリーズと言えるかもしれません。

そうそう参考までにもえそうる.comさんのベストオブ2007もえフィギュアが発表されてましたね。(えっと話の流れ的にいやがらせにしか見えない気がするけど)

まーしゃのコレクションの中でも一際占有率の高い…って、レビューみるとそうでもないのかな?
って、あれか!できがほにゃららで未レビューコメントしづらい製品が多かったこともあって積んでるのが多かったりするんだな、きっと。

そんな中、タキコーポレーションさんのアグレッシブ過ぎる挑戦(RA)には、なんと応えればいいのでしょうか。

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ToHeart2 AnotherDays 柚原このみ ショップ限定ピンクメイドVer. コトブキヤ版

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