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フィギュアレビュー Archive

らき☆すた~らっきー☆ぐらんぷり~ B賞かがみ :一番くじプレミアム

「けいおん!」と比較されながらもうオワコン?根強い人気の「らき☆すた」シリーズ、さらにいまさら?満を持してブルーレイコンプリートBOX(AA)の発売が発表されたりで、ここにきていよいよ最後の回収にきたのか近いうちにアニメ二期制作発表とかきたりしませんかね。(君はどっちサイド?)

そんな訳で前回に引き続き「一番くじプレミアム らき☆すた~らっきー☆ぐらんぷり~」からB賞のかがみです。ほんとはつかさと一緒にレビューしたいなと思っていましたが、こちらはかなり容易にキャストオフ可能だったため思いのほか撮影枚数が多くなっていまいました。

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らき☆すた~らっきー☆ぐらんぷり~ A賞こなた :一番くじプレミアム

昨年は総レビュー数40ということで月3本程度しかレビューできなかった計算ということもあって、今年は心を入れ替えてモンハンは少し慎みたいレビューしていこうと決意したまーしゃです…終焉を喰らう者まであとちょっとですから。(違うだろ)

さてそれでは、久しぶりのレビューということでリハビリがてらにかる~くレビューできるものからとプライズもので…と思い、撮影を始めましたが…えっと、これキャストオフできなくはない作りという一番手間が掛かるヤツを選んでしまったのではないでしょうか…。

新年初レビューは「らき☆すた~らっきー☆ぐらんぷり~ A賞こなた :一番くじプレミアム」です。(関連:一番くじプレミアム らき☆すた~らっきー☆ぐらんぷり~-一番くじ)です。

毎年、来年はないだろうと言われつつすっかり「地域密着型オタスポット」として定番の初詣場所となっている鷲宮神社は今年も盛況だったようで…まーしゃも一度くらい行ってみたいと思いつつ毎年「来年はきっと人も少ないだろうから行ってみよう」とか思ってますけどね。(ぉ

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『とらドラ!』 逢坂大河 チャイナドレスVer. wave版

本来12月発売だったAAAクラスの大物(AA)が来月に延期されたことでいきなり心に余裕が生まれた人も多いとかなんとか…いやぁ、ホンット残念ですね~。(殴ってもいいかな)

日頃から「こんなの撮影スペースに収まるか」とか「置き場所的に非常に悩ましい」とか「やっぱりおっぱいは大きいサイズで楽しみたいよね」とか必要以上に面白おかしく書いていたりしますが、フィギュアについてはほんと物理的にどうにもならない時が来ます…ほんとこれどうにもなりませんからね。(珍しく説得力を伴う発言)

そんな中waveさんのラインナップは「ビーチクイーンシリーズ」をはじめとして、主に1/10スケールという小サイズで展開という各メーカー乱立するなかでうまく隙間をついた手法と言えるかもしれません。

1/10という小サイズ&立ちポーズが基本であることの利点としては棚の中に収まりよく並べられ、数を集めやすいというところが大きく隙間なく並べていくとその空間はさながらジオン開発工場であり、コレクションの充実具合を噛み締めることができるというものです。(それうれしいか?)

さて今回は時々いいモノだすよねというWAVEさんの中にあって(失敬だな)、その中でもヒット率の高い限定モノ、電撃屋WEBサイト限定販売「『とらドラ!』 逢坂大河 チャイナドレスVer. wave版」です。

小さいのも悪くないなと思う事請け合いのかわいらしさがイチオシの逸品です。

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咲 -Saki- のどっち 完成品フィギュア アルター版

やっぱりおっぱいが大きい方が麻雀強いのかなとか、勝率が高くなるとアイコンのおっぱいが大きくなるのかな?とか、いらない作品世界観に対しての勝手な予想はいいからさっさと原作読んでおけば良かった…と後悔しているアルターさんの咲シリーズも今回で三作品目、相変わらず主人公不在のおちゃめなアルターラインナップが平常運転中です。(咲が製品化されたら読むわ)

シリーズ3作目のフィギュア化にして主人公の製品化の噂を全く耳にしないあたりがアルター製ラインナップの真骨頂というか、サブキャラ人気の方が人気が高いというのはよくある話ですよね、ほら、最近だとイナズマイレブンの人気投票でも主人公が3位に入れるか怪しそうになってるらしいですしね。(それは別の理由だろ)

タコス、衣というぺたん系からスタートし今回がおっぱい派にとっては本命なるのどっ乳、そのボリューム感に違わない店頭での売り場占有率は隣にあったやはり大きな箱(AA)と並んでいるのをみて、ほんの少し心配になっちゃいましたけどね。(ほっとけっ)

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けいおん! 秋山澪 学園祭ver. アルター版

つい先日ハイクオリティなキーボード(AA)が発売されて5人揃うまであと少し、揃ったら揃ったでそんな撮影スペースで大丈夫か?問題ない…というお約束的な問題が発生するであろうこともこの際おいておいて、そもそもまだひとつも開封すらしてないという事実が重くのしかかってきたアルターけいおん!シリーズ、どこに積まれているかは把握したので問題ない。(いやいや)

そんな中、昨日(11/9)開催されたローソンのけいおん!フェアは早朝(深夜か?)から熱い争奪戦が勃発しているようでさすがマチのほっとステーションというところでしょうか…せめて律っちゃんくらいと思って(すごい失礼だな、キミは)それなりにさまよってみましたが通勤途中のローソンは全て完売でした。

完全に諦めたタイミングで会社直近の昼時で賑わうローソン店内に全員分残っているのを見つけたときは人目を気にするより先にカラダが動いていました、けいおんクリアファイル6枚を持ってレジに並ぶ罰ゲームは強烈です…せめてレジで商品と引換に渡してくれれば「えっ、おれはマカダミアナッツ12箱が欲しいだけなんだけどね?」と自然体を装えたかもしれないのに…。(ないわ~)

TV放映終了後もそんな感じで根強い人気のけいおん!シリーズにあって、この澪ちゃんが某店で投げ売りされているのを見かけて「これの縞パンは絶品ですから買ってあげてください」と思わず周りの人に売り込みたくなった(通報されますから)逸品、投げ売りとか澪ちゃんの役どころじゃないでしょ!(誰って?)とキレそうになったり、いろんな意味で一番ハードルの高い本当の戦いはこれから(AA)なんだから…ねっ!(やっちゃおうよ、こいつ)

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フォー・リーヴス みずいろ 片瀬雪希 -ネコミミブルマ- コトブキヤ版

レビュー内での誤字・脱字は勢い良く書けているときこそ多くなってしまいがちですが気をつけたいところです。中でもレビュー対象であるキャラ名や作品名を間違えたりしてしまうのは非常にカッコ悪いものです、自分で書いて耳がもげるほどが痛くなる話ですが…。

特にキャラ名はケアレスミスやタイプミス以外にも勘違いした思い込みというものもありこちらはより根が深く、大抵文中の漢字名表記では気づかれないけどhtmlファイル名など『だれのことだ?』とツッコまれ判明するケースが多いかと思われます。(お前は多すぎ)

まぁ、フィギュアの購入動機というのはおっぱいの形とかが素晴らしいその造形そのものがお気に入りであったり、フィギュアから興味をもって元作品に触れる機会となったり、パンツのシワとか楽しみですとか元作品やキャラ以外への興味でフィギュアに接することも多く、その事自体に否定する要素はありませんがレビューする際にはやはり愛ある文章を心がけたいものです。(えっ?)

そりゃ~、漢字検定とは別のベクトルで非常に難易度の高いギャルゲ、エロゲのヒロイン名などはセンセイさんに丸投げしたくなる…いやいやそれは最後の手段だよ(手段ではあるんだ)、まずパッケージにローマ字表記が書かれていないか探し始めることも多い訳です。(ホントにひどい話だ)

そんな訳で今回は「みずいろ」?ああ、O157の?…『それは水夏だろっ』と恐らくミリ秒レベルで(たぶん攻撃的な)反応してくれるであろうセンセイさんにまるなげ君…ってなテキストを発売日当日に考えていたらホントに大丈夫でしたね。

えっと、さて今回のこの娘はあれ?ゆっきっき?(ねぇだろ)

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エクセレントモデル Portrait.Of.Pirates ワンピース“STRONG EDITION”ナミ エンディングVer.

先日発売された「強引に脱がせるボア・ハンコック(AA)」は店頭で瞬殺、早々に再販が決定するなどフィギュア業界では最近珍しい瞬殺劇…と書いている間に「ミクさんはやはり相変わらずだったようですね。(ほっとけ)

…ともあれさすがは国民的人気漫画「ワンピース」、たった4週とは言え休載期間中のジャンプのもの寂しさを感じさせる存在感を考えると、ワンピース休載号で新連載を開始した漫画は不利(第一話が掲載されている号を買う人が少ないから)という話もあながちアレって感じですね…エニグマ可哀想です。(ほっとけ)

さて、エロ漫画における下着&ハダカ描写のありがたみと少年誌におけるパンチラ描写のありがたみには相当な隔たりがあるのはご存知だとは思いますが(ご存知じゃねぇよ)、これはフィギュア界隈においても同傾向があるようでクイーンズブレイドにおいてはパンツが脱げてすら当たり前なのに対して、澪は縞パンの表現次第(AA)スタンディングオーベーションなわけですよ。(キミも少し落ち着け)

ましてこれがキャストオフの話になると同じメガハウス製品でもクイーンブレイドシリーズ場合、おっぱいの先っちょの造形一つでレビューサイトにおいてはその出来映えのやり過ぎ加減が語られ、売り場においては末長く瞬殺フィギュアとして名を残すか、投げ売りコーナーでの一部の好評を博すか明暗を分けるところです。

ジャンプ漫画でもここまで出来るんだという試金石にもなった価値ある本作、個人的にはワンピでこれができてどうしてToLOVEるでできねぇんだよ!という気持ちで一杯なのですが、この高まりは今期放送中の「もっとToLOVEる」でもっとすごいのを製品化してくれると期待することで許そうと思います。(何様?)

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シャイニング・ウィンド クレハ 水着ver. マックスファクトリー版

おっぱい!おっぱい、おっぱい!お~(ガツッ)

今回はとかく気を抜くとおっぱいコールで埋め尽くされるシャイニング・ほにゃららシリーズのレビューであるため、ひとまず冒頭でガス抜きしておこうと考えたわけですが、やはり個人的にシャイニング・ほにゃららシリーズの水着娘にハズレはありません…今のところ。(一言多い)

そんな数あるシャイニング・ほにゃららシリーズの中でもそろそろ古株のエルウィンさん以上の数に迫っている立体化に恵まれたクレハさんですが、あの立体化の映えるカラダつきはそれも納得、今回はこのシリーズお約束のマンネリズム惜しげもなく水着姿でそれを披露ということで発売前から期待度の高い水着シリーズです。

以前グッスマさんで開催された「サンプル撮影会」際に本来の趣旨であるガワラさん以上に撮影させていただいた水着3人娘(その後ゼクティ(AA)が発表されて4人娘になっちゃったけど)、その中でも本命と呼び名の高いクレハさん…あの時のサンプルから劣化も見られぬうれしい仕上がりのようです。

水着フィギュアは夏場に発売されるとは限らないわけですがレビュアーのテンション的にはやはり夏に撮影したいものです。まぁ、あからさまに遊泳目的以外で着てるモノもこの界隈では少なくないので、そういう意味ではオールシーズンと言えるかもしれません。

秋の水着フィギュアもまた一興なり…と孤独のグルメ新作の名言で決めっ!(違うだろ)

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水着彼女 みずほ 通常版 ビート版

アニメ化までされた「水着彼女」はぼっしぃ先生の初単行本にして、今では競泳水着の伝導書として名を残す逸品と言えるでしょう。

そんな訳で今では水着フェチの心をガッチリキャッチしている人気漫画家のぼっしぃ先生ですがフロッピーディスクの同人CG集のころから追いかけていたファンのひとりとしてはうれしいような寂しいような…いや、普通にうれしいですけれどね。

以前から立体化を夢見ていた題材の一つであったぼっしぃ作品から「水着彼女・みずほ(AA)」が完成品として製品化されました。

今回はポリストーン製品ということでPVC製品とはまた違った質感が魅力的ですが本音を言えばPVC製品の方が気軽に揃えられてうれしかったのですけどが、それでもガレキ版から完成品として発売してくれたビートさんには感謝です。

ポリストーン製品ということで撮影中は破損が怖くていつになく気を払って撮影にあたりました(いや、いつも気を払おうよ)、ほら、レビュー完成前に破損してしまうと「だからPVC製品で発売しくれと」と言う恨み節から書き出す事になりそうだったので…。

あっ、そのためのカラバリ?(AA)(ぉ

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朧村正 百姫 アルター版

発売時期が近かったこともあって「百姫?百花繚乱の?」とかトンチンカンな答えをしてしまったり、一姫「千姫が発売されたか…」十姫「だが、ヤツは姫の中でも一番小物よ…」というフレーズがふと頭をよぎったヒトも少なくないでしょう。(いません)

和洋折衷とした「百花繚乱」(和洋折衷で済ますのか)に比べて、こちらは正調和服の着物アレンジ(正調と言っていいか?)ではありますが、キャストオフこそ無いものののともに絶妙なフトモモ具合を堪能できるところは、強引に共通性を見いだそうとする今回の方向性のなかでも共感を得やすいポイントではないでしょうか?(ほんと強引だ)

発売時期が7月のWF付近だったこともあり、発売時期からかなり経ってしまいましたが冬のWFで展示されていた時から素敵フトモモにこころ奪われていた「百姫」(ほんとソレしか言う事ないのか)、あれ?「千姫」だっけ?いやいや…本日は「朧村正 百姫 アルター版」です。(ほんとこの序文余計だよな

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